幼児の症状

生後6ヶ月の子供が初めて本格的に風邪をひきました。胃腸がやられてないか心配です。

赤ちゃんはお腹の中にいるときにママから免疫をもらうため、
一般的には生後6ヶ月くらいまではウィルスや細菌による病気にはなりにくいといわれていますが、免疫が切れたばかりのタイミングで早々に風邪をひくとは・・・。

親としても初めてのことでオロオロ。幼児が病気になると一大事ですよ!!
ネットや育児書で、胃腸のことなど、気になることを調べまくりました。

診断のポイントは発熱、機嫌、下痢や嘔吐等の症状とのこと。

発熱や機嫌は普段と比較してわかるものの、下痢や嘔吐については素人での診断は難しかったりします。

もともと母乳育児ではウンチがやわらかかったりするし、ちょっとしたことでミルクを吐いたりするので。病気の症状を判断するのって難しいですよね。

でも、もしそれがウィルス性胃腸炎からくる下痢や嘔吐だとしたら、事態は深刻。
脱水症状に陥る可能性があり、水分補給等の特別な処置が必要になってくるとのこと。

だけど、ウィルス性胃腸炎だかどうかなんて、なかなか素人目には判断できないですよ
ね。病気を診断するプロのお医者さんでもないのに…。

こういう病気の基本的な知識を持ち、自分なりにある程度診断できるようにしておかないと、毎回オロオロすることになってしまうなーと、改めて乳幼児を持つ親であることを自覚しました。胃腸とか体の内部なんて目に見えないですからね。

そうはいっても、まだしばらくは育児書を片手に発熱・ご機嫌・色々な症状を観察する段階から抜け出られなそうですね。

あ〜病気なんて早く無くなって欲しいものです。

風邪の症状

すっかり春になり、冬場の大ピークに比べると落ち着いていますが、
巷ではいまだに胃腸風邪が流行っているようです。(ウチの近所だけ??)

「胃腸風邪」とは急性胃腸炎のことで、近年ノロウイルスという名で出回っているのも胃腸風邪の一種になります。

胃腸風邪の病気の症状は下痢、嘔吐、腹痛、発熱が主な症状の病気になります。

胃腸風邪にかかると、まずはじめに嘔吐します。この病気は何度も嘔吐を繰り返すうちに、下痢が始まり、熱も出てきます。

ウイルス性の胃腸炎の症状の場合、便の状態はどろどろだったり水溶性のこともあるようです。

こうした胃腸風邪の病気の症状は感染してから2〜3日ほどで徐々に回復してきます。

ただ胃腸風邪の感染から症状の完全な回復までのあいだには脱水症状になることがあります。

なので胃腸風邪の病気の症状があらわれたら適宜水分補給をすることが大事です。
あまりに脱水症状が激しいときは点滴による水分補給のため、入院が必要になることもあります。

体力のない幼児やお年寄りなどは特に脱水症状には注意が必要です。

ウチの近所でも、やはり子供、特に幼児からやられているようです。

我が家には幼児もお年よりもいるため、まずは胃腸風邪にかからないように気をつけてあげなければと思っています。

子供の症状

子供の体調が思わしくありません。どうやら胃腸の風邪にかかったようです。
病気になった時は、見てるほうも辛くなりますよね。

世間ではノロウィルスが猛威をふるったなどと騒がれていましたよね。
本当に、病気は脅威です。

感染力が強く、家族の中で1人に症状が現れたら家族全員がかかってしまうことを覚悟した方が良いとか。

ちょっと怖くなったので胃腸風邪などのびょうきについて少し調べてみました。

胃腸風邪の症状としては、やはり嘔吐や脱水症状のようですね。
ただその量や回数が半端じゃないみたい。

育児のブログなどでは、「滝のように吐く」「続けて吐く」といった症状が報告されていました。病気って怖いですよね。

子供の症状から推測するに、そこまでひどい胃腸風邪ではないようです。

基本、心配性なので、少しでも気になることがあるとついつい病院を訪ねてしまうのですが、先日も風邪と診断され薬をもらったばかり。胃腸風邪とは言われなかったのですが。
熱もないし、おうちで安静にして症状に変化がないか様子を見ることにしました。
胃腸風邪ではないことを祈ります。早く病気が治りますように。

それにしても…胃腸の風邪はかわいそうですね。
本人は意外とけろっとしてますが見ている方が辛くなります。

胃腸をやられ味覚も変化したのか、大好きな果物にも手を出そうとしません。
脱水症状が怖いので、水分補給は注意したいと思います。

胃腸風邪ではないにしても、早くよくなりますように。

風邪と診断され

旦那サマが会社を早退してきました。悪寒と吐き気。どうやら風邪のようです。
普段あまり病気で寝込むようなひとじゃないので、余計心配です。

張り切ってシチューを作っていたのだけれど食事もいらないとのこと。ちょとがっかり。
・・・風邪なんだから胃腸もやられているようで、仕方ないんですけどね。
昨日あたりから味覚もおかしいのだとか。

最近、色々なウィルス性の風邪とか胃腸風邪とか耳にするので心配になったのですが、
症状を聞く限り、流行のものとは少し違うようです。

もともと胃腸が弱いんですよね。何かあるとすぐ胃腸に来るみたい。
私は胃腸は強い方なので、なかなかその辛さをわかってあげられなくてもどかしいです。
子供の頃からよく胃腸をやられていて慣れっこなんだ、とよく言っていますが。

旦那サマも早く休んでしまって時間が空いたので、胃腸の病気について調べてみました。
何でも、胃腸の病気は日本人の成人男性に多いんですって。

胃腸はストレスによって影響されやすいので、
仕事社会でストレスがたまりやすい日本人の男性が胃腸の病気になりがちなのだとか。

「胃腸の病気になりやすい人というのは神経質で気のきく人だ」という説明には多少疑問も感じつつ(笑)、

まあ、家族のために働いてくれているのだから、胃腸に負担がかかっているとしたら多少は私も責任を感じます。

胃腸に優しいレシピが載っていたので、
明日は旦那サマのために、胃腸に優しいおいしい食事を作ってあげることにします。

風邪とその症状

胃腸の病気、と聞いてまずどんな病気を思い出しますか?

まず頭に浮かんだのは「胃潰瘍」「胃がん」といった単語だったのですが、
身近なところでは「胃腸風邪」があるかもしれません。

最近は「胃腸風邪」が流行っていたようですよね。

「胃腸風邪」とは、そのまま“胃腸にくる風邪のこと”ですが、
ウイルス性のものは突然症状があらわれる病気です。

食事の際に感染する場合もあれば、空気感染なども多いようです。
冬になると、ノロウィルスやロタウィルスといったウィルスの名前をやたら耳にしますよね。胃腸にいるウィルスですよね。

職場などでも、小さなお子さんのいる方がこういったウィルス性の胃腸風邪でダウンしてお休みすることが目立ちます。

空気感染するので、保育園等でもらってきてしまうんでしょうね。病気ってすぐうつりますよね。

感染力が強いので、胃腸風邪と診断されたら、他人に移さないよう人との接触を避け、
家で安静に過ごすことが一番です。病気の時は家でゆっくり…が基本です。

また、ウィルスは石鹸に弱いそうです。
なるべく胃腸風邪にかからないよう、普段から手洗いやうがいを心がけたいものです。

・・・わかっているけれど、なかなか意識できないんですよね。病気じゃない時は。
元気なときこそ、胃腸風邪予防をしっかりしたいですね。